メニュー ネットショップのコツ |
恵比寿神社 [戻る]【ご利益】家内安全、無病息災、五穀豊穣 【住所】 東京都渋谷区恵比寿西一丁目11番地 【主祭神】国常立神・豊雲野神・角杙神・意富斗能地神・伊邪那岐命・伊邪那美命・事代主命 【創建】 不詳 【例大祭】10月19日及び20日 【社務所】なし(恵比寿商店街会館で御朱印を配布) 【ご神職】不在 【最寄駅】JR山手線・埼京線・湘南新宿ライン 恵比寿駅 東京メトロ日比谷線 恵比寿駅 【HP】 https://x.com/tokyoebisujinja 【御由緒】 旧天津神社の資料が乏しく、縁起については不明である。当時の御祭神は国常立神、豊雲野神、角杙神、意富斗能地神、伊邪那岐命、伊邪那美命の六柱。大六天(だいろくてん)、大六様(だいろくさま)、と呼ばれ、親しまれていたと伝えられている。 創建年は不明である(景行天皇の御代という説に従えば111年〜113年となる)。 昭和34年(1959年)区画整理で遷座させた際、町名あるいはヱビスビールにあやかって兵庫県の西宮神社から事代主命(恵比寿神)を勧請してこれを合祀し、恵比寿神社に改名された。 Wikipediaより 神社に到着しましたが、このように楕円形のロータリーの中央島をそのまま全域境内にしています。全国的に見て、なかなかない立地ではないでしょうか。狭いながらも石鳥居が中央に建ち、その周りを石の玉垣が囲んでいて、そんじょそこらの神社より整備されていて格好よく整っています。 そんな境内ではありますが、ちゃんと手水舎はあります。 左奥には引き戸があったので、一応申し訳程度に社務所はあるようです。無人だったので、関係者の休憩所や物置スペースでしょうけど。 ちなみに恵比寿ガーデンプレイスにも同名の神社があります。どちらも兵庫県にある西宮神社から事代主命(恵比寿神)を分祠したそうで、姉妹関係にあるとのことです。 ついでに行きたい近くの寺社 注目の記事 さらに運気アップ!開運LINEコンテンツ 上に戻る |
