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身曽岐神社 [戻る]【住所】 山梨県北杜市小淵沢町上笹尾3401 【主祭神】天照太神 天徳地徳乍身曾岐自在神(てんのとくちのとくひつぐみそぎかむながらのかみ、井上正鐵) 【創建】 1985年(昭和60年) 【例大祭】8月4日 【社務所】あり 【ご神職】いる 【授与品】御朱印、御朱印帳、御守、絵馬、破魔矢、おみくじ、御札 【最寄駅】JR中央本線 小淵沢駅よりタクシー 【駐車場】20台分以上 【HP】 https://www.misogi.jp/ 【御由緒】 天保5年(1834年)天照太神の神示を得て、太古からの神道の中枢・白川神祇伯王家に伝承された神道の奥義を悉く 相承し、息の行法を以て神道の極意を伝え、天地自然を教典とする生命の信仰ー神道を人間至福の道として再興されました。 明治12年(1879年)神道中興の祖として、東京・ 東上野に井上神社として祀られ、その信仰は広く世の人々の 崇敬を得て、今日に至っております。 昭和61年(1986年)日本の中心、此処八ヶ岳南麓の清緑の地に、神社号を「身曾岐神社」と改め、神道の根本霊場たる、古神道本宮として遷座をしました。 天地とともに生き合い、自然をもって教典とする〈生命の 信仰〉、古神道。千載にわたり白川神祇伯王家に伝えられて来た〈神ながらの道〉ーその真髄を、神道中興の祖・井上正鐵翁への神伝を経て、身曾岐神社はことごとく相承しています。 令和4年(2022年)井上正鐵翁の御事蹟を広く顕彰するため、翁の御霊を祀る井上神社が身曾岐神社境内に摂社として再建されました。 現在、古神道本宮身曾岐神社は、古神道の信仰、神学、神事、行、文化の総てを伝承し、人々にお伝えしております。 HPより ついでに行きたい近くの寺社 注目の記事 さらに運気アップ!開運LINEコンテンツ |
